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キンダーハイム地域支援事業
児童発達支援事業・障がい児等療育支援事業


キンダーハイム地域支援事業  親子療育教室 どんぐり


 1992年5月開設  
対 象 ★児童発達支援事業★
発達の遅れや発達が気になる就学前のお子さま。療育手帳の有無は問わず。
医師・区役所等により療育の必要性が認められたお子さま。(受給者証を所持するおおむね2歳~就学前)
★障がい児等療育支援事業★
発達の様子が気になる大阪市障がい児等療育支援事業の利用登録された就学前のお子さま(おおむね2歳~就学前)
職 員 管理者、児童発達支援管理責任者、保育士、児童指導員(社会福祉士等)、言語聴覚士
通園方法  親子通園となっていますので、開始時間までに登園してください。
駐輪スペースはございますが、駐車場はございません。

2017年度 キンダーハイム地域支援事業 親子療育教室 どんぐりのスケジュール

事業区分 日時 実施場所
児童発達支援
事業
毎週火曜日
ちゅーりっぷグループ 10:00~11:30
たんぽぽグループ   13:00~14:30
キンダーハイム
保育室 どんぐり
児童発達支援
事業
毎週金曜日
ひまわりグループ   10:00~11:30
さくらグループ    13:00~14:30
キンダーハイム
保育室 どんぐり
児童発達支援
事業
第2・4土曜日
いちごグループ    10:00~11:30
りんごグループ    13:00~14:30
キンダーハイム
保育室 どんぐり
障がい児等療育
支援事業
毎週木曜日
おひさまグループ   10:00~11:30
にじグループ     13:00~14:30
キンダーハイム
保育室 どんぐり
障がい児等療育
支援事業
第1・3水曜日
おほしさまグループ  10:00~11:30
キンダーハイム
保育室 どんぐり
   

親子療育教室どんぐり 利用するには


●利用するには
 利用を希望される方は、キンダーハイムまたはお住まいの区役所、保健福祉センター、
 大阪市こども相談センター、お住まいの区子育て支援室へお問い合わせください。

●利用手続き
 児童発達支援事業:障がい児通所受給者証を取得した上で、
          キンダーハイムとの契約が必要となります。
 障がい児等療育支援事業:利用登録が必要となります。

●費用
 児童発達支援事業:国の定める利用料基準により、ご家庭の所得に応じた金額を徴収
          致します。
 障がい児等療育支援事業:実費を徴収することがあります。

●見学
 キンダーハイムでは随時、お電話でのお問い合わせを受け付けておりますが、担当者の
 不在等により返答が遅くなる場合もございます。ご了承ください。
 (お問い合わせ先) キンダーハイム地域支援事業 ☎06-6609-4300

□よくあるご質問 
Q:児童発達支援事業と障がい児等療育支援事業の違いは何ですか?
A:児童発達支援事業とは、児童福祉法に基づく事業の一つです。なお、国と自治体の給付により、ご利用料のうち1割のご負担でご利用頂くことができます。そのために障がい児通所受給者証を取得していただく必要があります。
障がい児等療育支援事業は支援が必要なお子さんに対して療育に関する相談や支援などを行う大阪市からの受託事業であり、利用者登録が必要となります。原則として障がい児通所受給者証をお持ちでない方を対象としています。

Q:グループの編成はどのようになっていますか?
A:グループはお子さまの年齢や状況などによって編成されていますので、利用曜日や時間については希望に添えない場合があります。

Q:グループの様子の見学はいつでもできますか?
A:グループの取り組みなどの状況によるため事前に予約が必要です。日程調整して実施しますのでお問い合わせください
        
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